桜見物客でにぎわう護国神社境内2009/04/18 20:18

護国神社境内で楽しむ花見客
護国神社の境内は、花見客でにぎわっていた。

護国神社(桜山)の桜2009/04/18 20:12

護国神社の桜
偕楽園を常磐線を挟む形で向かい合うように護国神社がある。別名桜山と呼び桜の名所になっている。この日も境内の内外で桜の見物客でにぎわっていた。

千波湖畔の桜2009/04/18 20:04

千波湖遊歩道の桜並木
千波湖はその周りを散歩やサイクリングで一周できるように遊歩道が整備されている。その遊歩道の桜並木です。

桜とチューリップ2009/04/18 19:55

チューリップと桜
今度は、チューリップ畑を見つけた。桜の見頃はあっという間にすぎてしまうので公園側もいろいろ工夫をして、桜が終わったあとも楽しめるように植えたのでしょう。桜とチューリップを同時に鑑賞できたのはラッキーだった。

ネモフィラの花畑2009/04/18 19:49

ネモフィラの花畑
前述の千波湖の際にあった花畑は、ネモフィラという北アメリカ原産の花だった。和名は「ルリカラクサ」

桜見物2009/04/18 19:39

整然と植えられた花畑と桜
今年の4月8日水戸市内の桜は満開となったので、偕楽園に桜見物に出かけた。平日でも千波湖の周りは大勢の花見客でにぎわっていて駐車場はどこも順番待ちだった。その千波湖のそばに整然と植えられた花畑を見つけた。

偕楽園のすぐそばを通過するJR常磐線2009/04/18 19:29

偕楽園の南側斜面の回遊路
JR常磐線に乗って上野から日立方面に向かうと左手に偕楽園、右手に千波湖が見えてくる。この写真は偕楽園から線路の方に通ずる回遊路で、奥に線路が見える。

庭園に生まれ変わった湿地2009/04/18 19:19

新たに整備された公園
偕楽園とその周辺は長い年月をかけて少しずつ整備されており、幾たびごとに新たな発見がある。この場所もその一つで、このすぐそばをJR常磐線の線路があり、その線路を横断するための跨線橋が遠くに見えている。歩行者専用の跨線橋で両側にエレベーターも設置されている。

新たに整備された公園2009/04/18 19:08

湿地帯から生まれ変わった庭園
偕楽園内をぐるーと回ると吐玉泉という噴水のような湧き水が出ているところがあり、景勝のひとつになっているが、その下流付近は以前は湿地になっていた。久しぶりに行ってみると湿地帯がきれいに整備され庭園に生まれ変わっていた。

偕楽園下に咲く紅白の梅2009/04/18 18:57

梅林の奥に千波湖を望む
この梅の木の背景に見えるのが千波湖。これら周辺全体が公園を形造っている。